車体設計

■実績    スズキエンジニアリングではスズキの開発部門と一体となって、スズキ車の開発を進めています。

スイフト、ワゴンR FZ、ワゴンR STINGRAY、アルト、ソリオ、イグニス、エスクード、ジムニーなど スズキエンジニアリングでは以下の開発実績があります。

スイフト
フロントバンパー、フロントグリル(RSを除く)、リヤバンパー
イグニス
インストルメントパネル(初期開発)、バックドア
ソリオ
インストルメントパネル
BALENO
フロントバンパー、フロントグリル、リヤバンパー
エスクード
フロントバンパー、フロントグリル、リヤバンパー
ワゴンR FZ
インストルメントパネル、バックドア、フロントバンパー、グリル、リヤバンパー
ワゴンR STINGRAY
インストルメントパネル、バックドア、フロントバンパー、グリル、リヤバンパー
アルト
フロントバンパー、フロントガーニッシュ、リヤバンパー
アルトRS
フロントバンパー、フロントガーニッシュ、リヤバンパー
アルトワークス
フロントガーニッシュ、リヤバンパー
スペーシア
インストルメントパネル、バックドア
MRワゴン
インストルメントパネル、バックドア、フロントバンパー、グリル、リヤバンパー
ジムニーシエラ
フロントバンパー、グリル
キャリイ
インストルメントパネル、フロントバンパー
SX4 S-CROSS
バックドア
CIAZ
フロントバンパーエクステンション

バンパー・グリル・エアロパーツ

バンパー・グリル・エアロパーツは歩行者保護性能・エンジ ン冷却性能 ・車体空力性能に直接影響する部位であるため、デザイン意匠性を重視する中で性能目標を達成するバランスのとれた設計を行っています。

ボディーシェル

車両の骨格となるボディーシェルはボディー剛性・衝突安全性を左右する重要な部位であり、車両の動的性能に大きく影響するため、これらの性能目標を達成する最適な設計を行っています。

サイドドア・バックドア

サイドドア・バックドアは商品性・快適性・安全性を求められる部位であり、パネル・フレーム部品とドアロック・ハン ドル・パワーウインドー等の機構部品について最適な設計を行っています。

インストルメントパネル・コンソール・トリム

インストルメントパネルを中心とした内装部品は車両の商品性・操作性・快適性に大きく影響し、衝突安全性能にも直接係わる部品であるため、デザイン意匠を含めて性能・品質を満足する設計を行っています。